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Please SHUT the gate. Our animals are very precious.

日本じゃイノシシよけのゲート、鹿よけのゲートがある。

ここじゃ、貴重な動物を外に逃がさないためのゲートになる

Please SHUT the gate. Our animals are very precious
扉を閉じてください。我々の動物は、非常に貴重です。
0F5A1338_01.jpg

オーストラリアにて撮影。











何これ?

つーさん工房のメンバーは
文章を書くのが好きな理科系の人たちが主体だ。

つまり科学を信じる人たちが主体だ。

オカルトとは、距離を置いている。

しかしこの写真はなんだろう。

これは、墓地、それも真昼間に撮影した写真の間に、
二枚だけこの様な写真があった。






諏訪、心霊写真と思う人もいるかもしれない。

でもこの時は、お坊さんがお経を読んでいた。
それも
よく通る声でだ。

じゃこれは何?

多分、何かの拍子で、ミスしてシャッターが
切られた。

パナソニックのホームベーカリーで、餅を作って、
パナソニックの冷蔵庫で冷凍して、
パナソニックの電子レンジで少し解凍して、
パナソニックのトースターで焼いたら、
こんなに風に焼けました。

なんとかプリン風になったので撮影した。
二つあればよかったけどね。



目で見たよりそれらしく見えない。

スマフォのカメラはパンフォーカスで、
丸まった感じに写る。

ツツジが一輪、二輪、三輪、そして、たくさん

ツツジが咲いていた。

今日はポカポカ陽気。

シエスタ日和。

ヒツジが1匹、ヒツジが2匹 と数えていけば
眠たくなるかも。

兵庫県の某県立公園の一角に咲いていたツツジを
愛でながらそんなことを考えた。



ところで、上川隆也演じる主人公、西園寺は
ツツジでもなく、ヒツジでもなく、スノッブな
執事だ。



airport

ちょっと眠たい。

早朝の空港。

時差はほとんど無いとはいえ、
移動時間は長い。

深夜の発着、早朝の発着で身体のリズムは、
大きく狂う。



将来的には、ドラエモンのどこでもドアの様に
わずかな時間で移動出来るようなることを期待しよう。





たの or たのう ?

スマフォに変な写真が写ってる。



Exif情報から、田能遺跡で撮影されたものと分かる。
しかし、こんなものを写した記憶もなく、
スマフォを出し入れした時に、シャッターが切られた様だ。

田能遺跡には数回は来たことがある。
でも奥屋というか建物に入ったのは多分初めてだろう。

兵庫県立ではなく尼崎市立田能資料館というのが正式な名前だ。

何しろ辺鄙なところにある。
それにここらは、豊中市と伊丹市の境になる位置だと思う。
尼崎市の飛び地の様な感じで、この場所がある。
多分ここに来るのは、尼崎市の小学生が課外授業兼遠足で来るくらいではないか。
公共交通機関を利用するにも辺鄙な場所だ。

それでもきっちりと展示室が複数確保され、
メンテナンスもされている様だ。

専任の学芸員のアラフォーくらいの女性の話では、
田能は、たのう ではなく たの と読むとのこと。

ずっと「たのう」だと思ってた。

この資料館で一番興味があったのは、尼崎市の地名のポスター。
尼子騒兵衛の忍たま乱太郎の登場人物の名前は、
尼崎市内の地名を使っているということを示すものだ。
ここでも、田能は、たの とされている。

しかし、ここから少し離れた住宅地での、
公式の住所表示板には、たのうと書かれている。

どっちが正しい?

たの か たのうか、
教えを「たのう」もう。

月食

ちょっとアップが遅れた。
2018年1月31日の寒い夜、
つーさん工房写真室は、皆既月食の撮影に臨んでいた。
望遠レンズを通して、望む月はそれほど赤くなってくれない。
モノクロ写真のようにしか見えない。
もう少し色補正をすればそれらしい色になったかもしれない。
でも、加工するのもいかがなものか。

【© つーさん工房 2018】
gesshoku

月を見ると、炭坑節を歌いだす人がいる。
三橋美智也という歌手の歌が一番いいのだそうな。
一曲目だ。



そうかい。
僕は、
アダモの「明日は月の上で」
がいいね。





いやいや、私はスペースカウボーイのラスト・シーンで流れたあの歌が良い。
月に着いたトミー・リー・ジョーンズ演じるホークを映しながらのラストシーン。
なかなかセンスがいい映画だった。



フライミー・トゥ・ザ・ムーン だよ。Fly me to the moon だよ。

フランク・シナトラだった。



他にもある。



いえいえ。
リッピントンズのファンなら ムーンライティング。



荒城の月、
十五夜お月さん、
もある。

ビートルズも歌った
Mr.Moonlight



moon river もあるで。
ヘンリー・マンシーニ


アンディ・ウイリアムス


月の歌は、つきないなぁ。

ストックフォト

ストックフォトに掛かり切りになっていたので、
ブログの投稿が、スローになっていた。



これは昨晩、外出先の最寄駅で入線する列車を撮影したもの。

わかる人ならこのシーンだけでもどこの駅で写したか分かるのだろう。

仮にこの写真をストックフォトにアップするのしたら、
まず題名を考えなければならない。

何とか駅に入線する何系車両。
更に
221系が停車する何とか駅に入線する323系車両
とストックフォト故に、少し冗長的なタイトルを考える。

題名は、50字までだ。

次に検索用キーワードとなるタグを考える。
タグは、50個まで。

ストックフォトは売り物だから、利用者が検索しやすいタグを考える事が重要だ。

ところで、この写真はスマフォ sma-pho で撮影している。

登録しているストックフォトの会社では、高解像度であれ、携帯のカメラ、スマートフォンのカメラでの撮影写真はNGだ。

だからこの写真は、ストックフォトに投稿、審査請求は、出来ない。

その前に、この程度の写真は、ブログで状況説明に使うには、それなりの意味があると思う。

しかし、元々ストックフォトに投稿するレベルではない。

ストックフォトを始めてまだ半年ほど。
何とか60枚を登録出来た。
まだまだ、先は長い。さらに奥も深い。


――――――――――
ストックフォトの例 一度アクセスしてみてほしい。

The road to one of the pixta creaters

ピクスタ・クリエイターへの道。

ピクスタ pixta は、フォトストックの日本の運営組織だ。
色んな媒体で、pixtaのクレジットを見る機会がある。

アサヒカメラの記事、日本カメラの記事に触発されて、pixtaの写真のクリエイターに挑戦中だ。

クリエイターになるには、テストに合格しクリエイター登録をすることが必須だ。

知的財産権等に関するテストは、一発全問正解で合格した。
それを良しとして、ピクスタのクリエイター登録をすることが出来た。
そして、今年の春先から当初月10枚アップの限定がつけられた状態からのスタートとなった。

しかし、実践してみて、投稿写真の申請が許可される場合とNGになる場合の条件も具体的に理解できてきたが
境界領域の判断が、まだ十分ではない。
まあ、ボーダー近辺の写真を投稿しなければ良いだけのことかもしれない。

とは言え、結果としてボーダー近辺となる写真は、ケースバイケースで判断しているのも現実だ。

人の顔がはっきりと認識できるものは、写っている人の許可をもらわなければならない。
許可が貰えないものは、その時点でNGだ。
これは投稿写真や各市などが開催する自治体の芸術祭(市展ともいう)への応募でも同様だ。
入賞しても、あとで被写体の人物とトラブルになる場合が発生すれば、
入賞・入選も取り消しになる蓋然性が高い。
これは、芸術祭応募写真でもストックフォトへの申請写真でも同じだろう。
トラブルメーカーになるとその後の、応募・申請は出来なくなるだろう。
ストックフォトなら会員資格をはく奪されるだろう。

旅行先で撮った写真にたまたま人の顔が、写っている場合もNGだ。
旅行先に戻ってもその時のツーリストなどいる訳もない。
よって、その人たちのOKを貰う交渉をすることもできない。よって応募も申請もできない。

※ 私的利用でプリントして、自分のアルバムで楽しむのはおとがめなし。

ストックフォトの場合、写真に写っている人物の顔の映り具合のどこまでが、個人認証できるレベルか、否かの判断が必要だ。

HAPPY NEW YEAR!

この写真は当ブログの2017年の年頭を飾ったものだ。

謹賀新年2017年(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

当ブログの写真は、圧縮率を上げた上でサイズダウンしてアップしている。
480×323 ドットだ。
KGサイズのアスペクト比なので、長辺を480ドットにすると、短辺は360ではなく323ドットとなる。

この写真を、フルサイズつまりフル解像度で、ストックフォト申請した。
もちろん、謹賀新年の文字はない。

それで、どうなった?

NG判定だった。
映っている人のモデルリリースが必要。
つまり写っている個々の人々の承諾書を提示しなさい
と言う理由からだ。

厳しい。
ストックフォトは、商用目的写真だから、予めトラブルの予想できる被写体があるものは避けるのは理解できる。
左下側の人物は、柵に顔が隠れており、個人認証は出来ない。
すると車両の横に映っている人物が、NGか?
上着が白い服の人物だ。ツーリストではなく、ゴルナーグラート鉄道の関係者かもしれない。

ストックフォトで最初にNGを食らったのがこの写真だ。

---------- FYI☆開始 ----------





---------- FYI☆終了 ----------

このマッターホルンを背景にしたゴルナーグラート鉄道の写真は、撮影者としては非常に気に入っている。

こんな風にマッターホルンが、機嫌よく顔を見せてくれる場合が、必ずお約束されている訳ではない。

乗降客がプラットホームから掃けた時点で撮影しているが、白服はなかなか履けなかった。
同じ構図で何枚か写して置き、レタッチでこの人物を消すというテクニックを使えるほどの
レタッチ技術もなかったので、この写真は、ストックフォト的には、お蔵入りとなっている。
写真のクオリティ、構図等に問題があるわけではない。

人物の映り込みがストックフォトとしては問題なのだ。
この写真を商用展開して、白い服の人物が、肖像権侵害のクレームを出した場合を考慮すると、
運営者としては、没にするのが正しい選択肢なのだ。多分。

FYI








週刊奇跡の絶景 Miracle Planet 2017年16号 マッターホルン スイス(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)





2017年度尼崎市展開催

先日、ニコン ザ・ギャラリーで
ラッキーな事に、三好和義カメラマンのギャラリー・トークを聴くことが出来た。

一方で阪神間の各市では、芸術の秋を一般市民に啓蒙する為、
かどうか知らないけど市展が始まり出す。

多分、キックオフは尼崎市だろう。
10月7日から市展が始まった。
10月8日は、審査員の作品解説がある。

はっきり言って、入選か否かのボーダーは
審査員の個性が出てくる。

そこで実際に入賞作品を前に審査員の先生が、
解説してくれるのは有難い。

そんな訳で、つーさん工房写真室から特派員を出した。

今日の写真解説は、
写真家の有野永霧氏だった。

入賞作品のエッセンスの解説、入選作のポイントの解説は、
来年は上位入賞を目指す参加者は、熱心に話を聴きメモをとる。

尼崎市展では写真は、一人当たり2作品出せる。
一人で二作品とも入賞、入選してる人も少なからずいる。

一方、入選作品がストックフォトに適してるかと言えばそうでもない。

市展応募など芸術的作品、

ストックフォトの審査に合格して売れる作品、

これらはコンセプトが同じではない。

そこが辛いところだ。

市展は、次週の10月15日まで。










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