ダース・ヴェーダ―と仲間たち



このシリーズは、別にもあったように思うが、未確認。

スター・ウオーズのエピソード7が年末に公開されるので、スター・ウォーズブームが再来というところだろうか?

何しろ、第1作目(エピソード4)は、1977年の公開だ。
今年は、2015年、つまり38年も前に第一作が制作されている。

第一作に出演した、ハリソン・フォード、マーク・ハミル、それにキャリー・フィッシャーが出演するという。

とうぜん、Xウイングも出てくるだろう。

ところで、このダース・ヴェイダーと仲間たちに出てこないメインキャラクターがある。

まず、パドメ・アミダラが出てこない。

それに、ヨーダが出てこない。依田さん、出ないの?

とつぶやくと、ヨーダは、奥付けのページの3ページ前、5ページ前に出ている。

すると、アミダラは、2ページに目に出ている女性が、そうだろうか?

ダース・ヴェイダーになる前のアナキンのパートナーだから、当然出てくるだろう?



VWといえ破綻するのは明らかだろう

つーさんの品質会議

不正ソフトに関する品質会議を宣言
招集をかけると、色々のコメントが来る。

本文を当ブログに最適化して、
アップする。く

---------- 引用☆開始 ----------

マスコミ情報だけでは真相がつかめないのは貴方同様。

ただ、これだけは言える。

これはソフトウエアの欠陥でなく、仕様通りの動作のようだ。

何らかの手段でラボと路上とを識別しラボと感知すれば、
排気装置の一部機能を停止させる。

そして有害物質排出とトレードオフとなっている燃費を向上させる。

これは仕様通りの動き、これを米環境保護局は
だましソフトを発見しすっぱ抜いた。お手柄だ!

明らかに組織ぐるみの不正であり、VW社内のテストで除けるものでなく、合格認定したはず。

VWのはかアウディのほかポルシェまで?どこまで拡大するのか。

米国50万台だけでなく世界中に広がりそうだ。

いかにVWといえ破綻するのは明らかだろう。

販売台数世界No.1で名門の会社がなぜ?

ドイツ品質の信頼が失墜した。

それにしても’漁夫の利’といえる他の競合メーカの株価まで下がるのはわけがわからんわ。

---------- 引用☆終了 ----------

この後も少しずつマスコミに情報がリークされてくる。

元々、フォルクスワーゲンは、ポルシェが作った会社だ。

今のフォルクスワーゲンは、ポルシェとえんをきりたかったみたい。

でも自分から逆の結果を招いた。

いい加減、ワーゲン?

こんなメールが、ソフトウェア開発プロセス改善関係者で飛び交っている。

---------- 引用☆開始 ----------

フォルクスワーゲンの不正ソフトは具体的には何をしたのですか?

環境テストの時だけいい数値が出るようにしたのですか?

テスト屋さんは見抜けなかったのですか?

会社ぐるみで実施し、テスト屋は見逃したのですか?

ごきげんワーゲンは、
いいかげんワーゲン?

ご教授あれ。

(*`へ´*)

---------- 引用☆終了 ----------

どうもテスト屋をあおっているようにも思える。

不正ソフト
と言う言葉が先行している。

これってソフトが悪いみたいじゃないか?

不正ソフト ではなく、不正な仕様が問題だろう。

システム仕様を考えて、OKを出したところが悪い。

システム仕様を考えたのは、企画部署だろう。

それを多くのステークホルダーを集めた使用会議で合議して決定したのだろう。

こんなことが、一担当部署だけで出来る訳がない。
企業ぐるみにきまっているじゃないの。

ごきげんワーゲンという着ぐるみを着て、企業ぐるみでいい加減ワーゲンを創出したに違いない。
(ダジャレとしては、今一つ)
でも、いい加減体質と言う着ぐるみを着て、いけいけどんどんでやっちゃたんだろう。








VW フォルクスワーゲンの不正ソフトとは?

本ブログには、
「つーさんの品質会議」
と言うカテゴリがある。

フォルクスワーゲン(以下VW)の不正ソフトが大問題化してきている。
一体何が起こっているのか。

日本では、ほんの少し前まで、ごきげんワーゲンと言うCMが流れていた。
今も流れているのかもしれない。
もしそうなら、なんとういうフテブテしさだろうと思ってしまう。

テレビのニュースの文言だけでは、一体VW がどんなソフト不正を行ったのか分からない。

1) 最初のニュースでは、VWフォルクスワーゲンが、不正ソフトを使ったと聞いた。
   ⇒ MSマイクロソフトとかのソフトウェアを不正に使ったの?
      と思ったが・・・・、そうではない。

※ 大手資格試験予備校が、組織内で不法にマイクロソフト他2社のソフトウェアをコピーして、
 問題になったことがあった。 あの非正規不正ソフトと同様のことかと思った。
  参考記事 

2) 今回のVWフォルクスワーゲンの不正ソフトは、不正な作用を起こさせるための車載ソフトウェアだ。

3) 環境試験の時には、NOXが出ない様にするため、軽油を景気よく燃やすことで、環境試験の
  成績を良くする。

4) 一方で道路を走行する場合は、軽油を景気よく燃やすことはせずに燃費向上を図る。
  しかし、NOXの排出量は増える。

5) どうもそのようなことが出来るソフトウェアを搭載していたようだ。

6) どのように判別したかは、このブログでは調査中だ。

7) これは、ソフトウェアに不具合があったのでリコールする
  ソフトウェアのバグ対策・対応ではない。

8) 確信犯でソフトウェアに不正なことをやらせているという点が大問題ということだ。

9) CMMI、Automotive SPICE、SPINACH ってしくみは、
  VWにもあるだろう。

10) 機能安全ISO26262 の発想も VWにはあるだろう。

11) 8)、9)、10)の観点からも会社ぐるみで、やっちゃったよ ということではないのだろうか?

もう少し本件は深掘りする必要がある。

VWにも、QA(品質保証)の組織はあると思うが、機能不全だったのだろうか?
まずいことは、QAも黙らせるのだろうか?




















サモア島のうた

ラグビーのワールドカップ、次の対戦相手は、世界ランキングが10位で日本より一つ上のサモアだという。

サモアは二ユージーランドの東側に
浮かぶ島だったと記憶している。

オールブラックスの影響を受けて強くなったのだろうか?

サモアで思い出したのが
サモア島の歌だ。


杉並児童合唱団のバージョンが、入っている。

45秒ほど、試聴できる。


♩ あおいあおい
で始まる軽快な曲だ。

多分、NHKのみんなの歌で覚えたと記憶している。

小鳩くるみが歌っていたバージョンが、YouTubeにアップされていた。

サモア島の歌
オリジナル音源よりは、かなり音が悪い。

オリジナル音源は、以下のCDで聴くことが出来る。


久しぶりにサモアの名前を聴き、この歌を思い出した。

サモア戦は、8日後だという。

がんばれ日本!

ウォーキングを楽しむ本[関西版]

編集・発行とも京阪神Lマガジン社で、Lmaga Mookシリーズの一冊だ。



つーさん工房としては、ウォーキングは、単純に言えばアップダウンがない平地歩行、
ハイキングは、多少のアップダウンがある歩行と勝手に定義づけている。

本書では、ウォーキングの定義ではちょっときついのではないかと言うコースには
ビギナー難易度 が ★★ あるいは ★★★ で区別している。

犬鳴山は、展望台まで足を延ばすなら、結構きつい。
富士登山も難なくこなしたのに、犬鳴渓谷を歩いた時の翌日、不覚ながら階段の下りで負担を感じた。
あれはなんだったんだろう。

ラグビー

日本のラグビーチームが、南アフリカに勝ったので、大大的にニュースで取り上げられた。
第2戦目は、日テレが生中継の放送枠を確保した。煮え切らない原巨人より視聴率が稼げると考えたのだろう。
シンキロウの要請かも?

前半は、善戦していたもののキックが3回連続で決まらない辺りから、スコットランドのペースになってきて、ラグビーボールを抱えたスコットランドの選手の独走シーンが目立つ様になって来た。
終わってみれば、45対10の大差で決着が付いた。

スコットランドの選手は、初戦で、日本の選手は、数日おいての
2戦目だ。

ラグビーは見ての通りの肉弾戦だ。
ぶつかっての傷や痛みがすぐには消えないだろう。
体力が完全に戻り切らないままの2戦目は少々きつい。

次は、サモア戦、さらにその次はアメリカ戦、勝って次に進んで欲しい。

ハリス・バーディックの謎

本ブログでは、トロッコがマイブームになっている。

この絵本、
ハリス・バーディックの謎
の表紙は、モノトーンで描かれている。

その内容は、トロッコだ。
海、もしくは河の奥へと続くトロッコが描かれている。
そのトロッコには、4人が背中を向けて向こう側を向いて腰かけている。
トロッコにはヨットの様に帆が付いている。

帆の 前の空気が薄くなり前進するという仕組みを使って走らせているようだ。

芥川龍之介の トロッコ の様に人が押しているわけではない。

動力もなさそうだ。



この絵本を読んでの感想だ。

僕を置いていかないでくれ。
一人にしないでくれ。

何のことか、理解が出来ていないんだ。

だいたいハリスバーディックって実在の人物なんだろうか。

はじめに とかかれているところもすでにお話の中なのだろうか?

後から気付いたのだが、訳者は、あの村上春樹だ。
もうそろそろノーベル文学賞を受賞するのだろう。

村上春樹の近著は、最近出版されたばかりだ。



新作の話題もさることながら、紀伊国屋書店の行動が話題になった。

Amazonに対抗するために
紀伊国屋書店が買い占めたのだ。
と思っていた。

実際のところは、Amazon外しより、中抜きが主たる目的だったようだ。

紀伊国屋書店が、トーハン、ニッパンを外して、中間利潤の手元に収める、
それが目的の様だ。

トーハン、ニッパンは、売れ筋の本は、まず大手書店に優先的に配本して、
街の本屋さん、小規模の駅前書店には後回しとして対応している。

脱線した。

ハリス・バーディックの謎

本当に謎だ。

一体何が起こったのか、宇宙人が現れたのか?
未来人が、未来からやってきて未来に変えるのか?
あの世の人が、厳正に一時的に戻り、また帰って行ったということなのか?

謎は深まるけど・・・。

絵本の中の出来事だ、ほどほどのフォローにしておこう。






ヒロコーヒーのケーキセット

兵庫県界隈じゃ人気のヒロコーヒー、中でも特に人気なのが、伊丹空港の離発着機がよく見えるこのお店、いながわ店だ。
さらに人気を煽ったのは、阪急電鉄の広報紙、トックだ。
このお店のテラス席が紹介されていた。
飛行機好き、特にエアライン好き8ならたまらないだろう。
特に、シルバーウイークの最終日の今日は、風向きが逆なので、西国街道に面したこのお店の真横を左側、北西側から各エアラインのジェット機が着陸していく。
正確に言えば、14R側から着陸する。
通常は、32Lからの離着陸だ。
風向きが逆の場合と、豊中市側で騒音測定がある場合は、14R側からの逆進入となる。


裸眼で十分機体側面の航空会社名が読み取れる。
機体側面後部下側の機種名まで読める。




今日はライブがあるのでテラス席は使えなかったが、普段はテラス席が人気席だろう。

つーさんの隠れ鉄ちゃんクイズ 20150918 No.5

黒部峡谷鉄道の始発駅は、宇奈月駅だ。
ここまでは、富山地鉄(富山地方鉄道)でくるか、
あるいはバスで来る。

団体さんは大体はバスだろう。

【宇奈月駅】
DSCN6984_01.jpg
写真をクリックしてVGAのサイズに拡大すると、緑の文字で
黒部峡谷トロッコ電車 の文字が読める。

そう。トロッコ列車ではなく、トロッコ電車なんだ。

ELに引かれるなら、列車ではないか?
トロッコには動力がないのだから・・・。

でも正式名称は、黒部峡谷トロッコ電車だ。

黒部渓谷(くろべけいこく)ではなく狭い谷と標記する
黒部峡谷(くろべきょうこく)が正式な名称だ。


【宇奈月駅】
DSCN6982.jpg

しかし、本当の正式名称は、黒部峡谷鉄道 で、宇奈月駅だ。

もより、北陸新幹線駅は、
黒部宇奈月温泉駅だ。

北陸新幹線で、いや新幹線ぜんぶでも一番長い名前だ。

富山駅から宇奈月駅に来るまでの道中で、この黒部宇奈月温泉駅を見た。
田園地帯にポツンと、でもデカい駅が立っていた。
富山地方鉄道の新黒部駅が接続駅となっている。

ここで乗り換えて、宇奈月駅や電鉄黒部駅、新魚沼駅に向かうことになる。



むかし、むかし、とあるテレビ番組で、うなづきトリオと言う三人組がいた。
漫才で、うなづくだけの人を三人集めて、うなづきトリオと呼んでおり、
富山に宇奈月温泉があるというで、番組では話題にしていた。
その番組のプロデューサーも他界し、昔々の話になってしまった。



※ つーさんの隠れ鉄ちゃん
※ 初出 2015-09-23

Kindle

フリーエリア

Amazon

キーワード:
プロフィール

超歩き人 hyper walker

Author:超歩き人 hyper walker
コンスタントに発信中!
ブログ
つーさんの今日も元気
へようこそ!

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
RAIL EUROPE / AE
月別アーカイブ
楽天トラベル
楽天トラベル株式会社
フリーエリア
現在の閲覧者数:
おすすめ
リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム(本ブログ内)
amazon サーチ
楽天
アサヒカメラ・日本カメラで紹介。
リンク先「週刊ダイヤモンド最新刊」
Amazon
今日の食卓、まとめてお届け
楽天 ICHIBA
楽天市場
Kindleストア
RSSリンクの表示
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR
楽天ブックス
ユーキャン通販ショップ
本・CD・DVD特集バナー ユーキャン通販ショップ
トレンドマイクロダイレクトストア
ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ
エクスペディア
Expedia Japan【旅行予約のエクスペディア】