しゅどう って何? 字幕のすすめ

NHKの大河ドラマ、女城主 直虎で
しゅどう
と言う言葉が、出てきた。

NHKで しゅどうと言えば、首藤奈知子さん。
小柄で可愛い系の美人なので、年寄り若く見える。

しかし、大河ドラマの番組では、
色小姓なんて言葉も出てきたので、
だいたいは想像できる。

しかし、しゅどう ってどんな字。

ここで、録画を止めて、
巻き戻す。

そして、字幕をオンする。

【大河ドラマ・女城主・直虎の番組の一コマより エビデンス】


しゅどう ってこんな漢字だ。

で、衆道って何?

ストーリー展開からは、ホモとかゲイのことのように思える。
で辞書で調べると、男色と書かれていたので、納得。
しかし、大河ドラマでこういうテーマが出てきたのは、
あんまり記憶がない。


しかし、ちょっと話が軽くなってきた様な気がする。
阿部サダヲのキャラクターから言えば、そうなるか。

作者は、出世の為なら、何んでもありの世界を表現したいのだろう。

高橋一生が、出演しなくなってから人気取りの為に、
色々と手を尽くしているのだろうけど、
肝心の女城主直虎と万千代とが絡むシーンがなくなり
ストーリー展開が二極化し、少し大味になってきた様にも思えるが・・・。

amazon 本件に関する書籍(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

そちらの世界はよくわからない。当方はこちらの方に興味あり。








ヒロコーヒーのケーキセット

摂津地区に展開しているコーヒーチェーンの
ヒロコーヒーでケーキセットを注文した。

写真撮らないの

と言われた。

既に、ケーキを食べ始めていたけど、
写真を撮った。

即アップ。
これです。




コーヒーは、いつもここで買うオーガニックコーヒー豆の味がする。
家で豆を挽いて飲むのも美味いけど、ここで飲むのも
素直に美味いと思う。

ヒロコーヒーの喫茶店部門は、禁煙だ。
タバコ臭い喫茶店には入らない。
コーヒーの香りを楽しみたい。

と言うわけで、台風が近づく午前中、多分ここでコーヒーを飲むのを日課にしている人たちの出入りを見ながら
ちょっとのんびりしたものだ。









ヘンリー・ライクロフトの手記

神無月恵比寿こと五月薫先生が、スポーツジムに行くだけではダメだ。
体を鍛えるだけでなく、頭も鍛える様にとメールを送ってくれた。

何しろ定義も曖昧なまま、行動的教養主義を標榜する当方にとって、頭も鍛えると言うのは、当然のことで、体力の維持と鍛錬、それらと同時進行するものだ。

しかし、毎週末に台風が来るなど、晴耕雨読の生活を余儀なくされる場合、雨読にせいを出すべきだろう。



重箱ならぬ本箱の隅をつついて出てきたのが、
THE PRIVATE PAPERS OF HENRY RYECROFT



これを教養部の語学の時間の様に読んでみよう。

台風が接近する中、京博に国宝展を鑑賞に行く予定にしていたかの先生は、どうしただろう。

さらば SUBARU よ~っ!

名門、中島航空機をルーツに持つ旧富士重工は、つい最近、SUBARUに社名変更したばかりだ。

SUBARUは、日産に続いて、不正出荷検査の事実を認めた。
記者会見は、少し開き直った感じだった。

30年前から社内では当たり前のようにやって来た。
それで何も安全上の問題は発生してない。
何か文句あるのか!

てな感じに受け取れる感じだった。

多少なり報道側の編集もあるだろうけど、
あんまり悪びれた感じはなかった。

その時、
さらば、SUBARUよ ‼️
と思ったものだ。

この会社に関しては、創業者の三代目の代議士に対する賄賂の事件があった事を覚えている。

報道によればその後、裁判期間中に三代目は、
首吊り自殺をした。

何んか出荷検査って、通り一遍的なもの、形式的なもので、資格を持っているものが居れば、無資格者が検査して、特にに問題なければ、有資格者の名前の判子がついてあれば問題なし。
途中の工程ではチェックしてるし、ええやん。
って世界のようだ。

一部の弁理士事務所と一緒じゃん。
弁理士資格を持たない知財技術者が、
発明者から聞き取りし、
明細書に仕上げ、知財の代行の有資格者、つまりは弁理士先生の名前で特許庁に出願される。
発明者本人が出願するなら本人名だけで良い。
出願書類作成の代行業務は、弁理士でないと出来ない。
最後の仕上げは弁理士さん。

日産、SUBARUの場合、最後の確認は無資格クン。
ただし印鑑は、有資格者のもの。

これって公文書、偽造にならないのか?


だんふみつ → こうべ不正こう 神戸不正こう

いくつになっても、美人で姿勢良く,凛々しい檀ふみさんが、こんな様な事を言っていた。

檀ふみは、壇蜜ほど色っぽくはないので、
檀ふみつと言われる。

檀ふみつ → 檀不みつ → 壇不蜜

檀ふみの檀と壇蜜の壇は、別の字だ。






この事を思い出したのは、
神戸製鋼のグループ会社ぐるみのデータねつ造だ。
出てくる出てくるデータ捏造の事実。
データ改ざん、データ捏造。

神戸製鋼のホームページ(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

神戸製鋼 → 神戸ふ製鋼 → 神戸不正鋼 → 神戸不正行為

となる。

しかし、これだと神戸が不正しているみたいじゃないか。

KOBELOCO → SUBELCO

再発防止なんて、ご都合主義のお題目を唱えて、
その場をしのぐのは日常茶飯事だ。
再発防止とは都合のいい言葉で、その場を切り抜け、先送りするためのワイルドカードと化している。


※ 本ブログを書いている時のBGM
※ お客様は、2014/3/14にこの商品を注文しました。
※ こんなメッセージが出ました。そう、Amazonで購入してます。

今回は、関係会社のJIS認証が取り消しとなり
さらに取り消しが増える方向だそうだ。



社名に神戸が付いているので、神戸のイメージダウンだ。
神戸市、神戸大学、神戸高校、神戸港、神戸空港、
高速神戸などなど本来の神戸のイメージが損ねられる。

神戸製鋼所 → 神戸不正鋼所 → 神戸不正はこうしょ

神戸の名前が汚された。
不愉快千万なり!
社名変更でもして、神戸を社名から外してほしいね。

兵庫県の県庁所在地でもありなおさらだ。

ところで、この会社、ISO9001 とか ISO14000 とか取得しているのだろうか?
この稿は、ことば・ことば遊び・言霊のくくりなので、 不 の連鎖を話題にした。
ISOについては、つーさんの品質会議を緊急招集しなければいけないね。







The road to one of the pixta creaters

ピクスタ・クリエイターへの道。

ピクスタ pixta は、フォトストックの日本の運営組織だ。
色んな媒体で、pixtaのクレジットを見る機会がある。

アサヒカメラの記事、日本カメラの記事に触発されて、pixtaの写真のクリエイターに挑戦中だ。

クリエイターになるには、テストに合格しクリエイター登録をすることが必須だ。

知的財産権等に関するテストは、一発全問正解で合格した。
それを良しとして、ピクスタのクリエイター登録をすることが出来た。
そして、今年の春先から当初月10枚アップの限定がつけられた状態からのスタートとなった。

しかし、実践してみて、投稿写真の申請が許可される場合とNGになる場合の条件も具体的に理解できてきたが
境界領域の判断が、まだ十分ではない。
まあ、ボーダー近辺の写真を投稿しなければ良いだけのことかもしれない。

とは言え、結果としてボーダー近辺となる写真は、ケースバイケースで判断しているのも現実だ。

人の顔がはっきりと認識できるものは、写っている人の許可をもらわなければならない。
許可が貰えないものは、その時点でNGだ。
これは投稿写真や各市などが開催する自治体の芸術祭(市展ともいう)への応募でも同様だ。
入賞しても、あとで被写体の人物とトラブルになる場合が発生すれば、
入賞・入選も取り消しになる蓋然性が高い。
これは、芸術祭応募写真でもストックフォトへの申請写真でも同じだろう。
トラブルメーカーになるとその後の、応募・申請は出来なくなるだろう。
ストックフォトなら会員資格をはく奪されるだろう。

旅行先で撮った写真にたまたま人の顔が、写っている場合もNGだ。
旅行先に戻ってもその時のツーリストなどいる訳もない。
よって、その人たちのOKを貰う交渉をすることもできない。よって応募も申請もできない。

※ 私的利用でプリントして、自分のアルバムで楽しむのはおとがめなし。

ストックフォトの場合、写真に写っている人物の顔の映り具合のどこまでが、個人認証できるレベルか、否かの判断が必要だ。

HAPPY NEW YEAR!

この写真は当ブログの2017年の年頭を飾ったものだ。

謹賀新年2017年(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

当ブログの写真は、圧縮率を上げた上でサイズダウンしてアップしている。
480×323 ドットだ。
KGサイズのアスペクト比なので、長辺を480ドットにすると、短辺は360ではなく323ドットとなる。

この写真を、フルサイズつまりフル解像度で、ストックフォト申請した。
もちろん、謹賀新年の文字はない。

それで、どうなった?

NG判定だった。
映っている人のモデルリリースが必要。
つまり写っている個々の人々の承諾書を提示しなさい
と言う理由からだ。

厳しい。
ストックフォトは、商用目的写真だから、予めトラブルの予想できる被写体があるものは避けるのは理解できる。
左下側の人物は、柵に顔が隠れており、個人認証は出来ない。
すると車両の横に映っている人物が、NGか?
上着が白い服の人物だ。ツーリストではなく、ゴルナーグラート鉄道の関係者かもしれない。

ストックフォトで最初にNGを食らったのがこの写真だ。

---------- FYI☆開始 ----------





---------- FYI☆終了 ----------

このマッターホルンを背景にしたゴルナーグラート鉄道の写真は、撮影者としては非常に気に入っている。

こんな風にマッターホルンが、機嫌よく顔を見せてくれる場合が、必ずお約束されている訳ではない。

乗降客がプラットホームから掃けた時点で撮影しているが、白服はなかなか履けなかった。
同じ構図で何枚か写して置き、レタッチでこの人物を消すというテクニックを使えるほどの
レタッチ技術もなかったので、この写真は、ストックフォト的には、お蔵入りとなっている。
写真のクオリティ、構図等に問題があるわけではない。

人物の映り込みがストックフォトとしては問題なのだ。
この写真を商用展開して、白い服の人物が、肖像権侵害のクレームを出した場合を考慮すると、
運営者としては、没にするのが正しい選択肢なのだ。多分。

FYI








週刊奇跡の絶景 Miracle Planet 2017年16号 マッターホルン スイス(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)





書籍 テツ道のすすめ 中日新聞社刊

航空に関する本より鉄道に関する本の方が、圧倒的に多い。

航空ファンは、鉄道にも興味がある人は少なくないが、鉄道に興味があっても航空機にも
関心がある人は、そんなに多くはないだろう。多分。

伊丹市立博物館は、鉄道関連の展示をやることはあるのに、
伊丹空港を抱えている市の市立博物館なのに伊丹空港展などをやることはない。

今回こんな本を見つけた。

野田隆 著 テツ道のすゝめ 中日新聞社



鉄道のすすめ ではなく 
テツ道のすすめ だ。
今、気づいたが、すすめ ではなく すゝめ だ。

まず、関西人には目の触れないところで連載された記事を58話と
後2話を書き下ろしてて60話の本として上梓されたようだ。

中日新聞(名古屋・岐阜で買ったことがある)、北陸中日新聞(金沢で観たことがあるけど、買うのは北國新聞)、
東京新聞(東京に行くと時々買う。目当ては、東京ローカルニュースのみ。
でも、某テレビ番組によれは、反体制新聞だとか、
今後は、買うのはやめとかかな。)に連載されていたようだ。

長谷川 幸洋さんは、保険とか?(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

上記の様に駅売り新聞をかうことがあるが、残念ながら遭遇しなかった。

ひょんなことで本書を知った。

失礼ながら沼田さんも知らなかった。

鉄道カメラマンなら 広田尚敬、中井精也、山崎友也 のみなさんなら知っている。
  女装空撮鉄道カメラマンも知っている。
鉄道ミュージシャンなら、司会屋も兼ねる向谷さん

※ 向谷 の読み方がわからず ムカイダニ、ムコウヤ、ムカイヤ はてぇ~
  と思っていたらモモノフならぬモノノフのOクンが教えてくれた。
  しゃべってばかりだから、ムカイヤではなく司会屋だと言われている。
  それで覚えた。彼はモモノフと言ったような気がしたが、聞き間違いか。
  正確には、ももいろクローバーZのファンはモノノフです。

閑話休題
鉄道漫才師なら 中川家の弟。
きりがない。

テツ というと じゃりン子チエの父親 竹本テツ を連想してしまうのは、
MBSのアニメの印象が強すぎたからかもしれない。
そんな年齢だからだろうか。

テツ道のすゝめ の意味に関して

第一話の蒸気機関車D51にも書かれていないし、あとがきにも書かれていない。

鉄道だとレイルウエイだけど、
テツ道は、茶道とか武芸の武道・芸道の道を意図したいのだろう。
テツ(鉄道を愛好とする人・趣味とする人)の道を究める
ことの勧め、そして鉄道、進め!
の意味も兼ねているのだろう。

カラー写真は、8ページに11枚が掲載されている。
本文の写真はすべてモノクロなのが残念だ。
しかし、本文の写真も新聞掲載時は、一枚だけだったそうだ。

本ブログも隠れ鉄として、鉄道に関する記載は、多い。
それを加筆して本が上梓出来れば、幸せなことだ。

本書は、テツ道を本にするためには、どうすればいいかのヒント探しとして読むことにした。

Amazon:野田隆の本(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

著者のホームページを見ると、かなりの数の書籍を上梓している。

ひょっとしたら、このブログでも紹介しているのかもしれない。
類書は多いので、別かもしれない。
このブログの右上のブログ内検索で検索してみてほしい。

お勧めの鉄道写真(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)



天高く馬肥ゆる秋 スポーツの秋 読書の秋 

このブログの山谷五兵衛を期待していた大留さんが音信不通になって久しい。

大留さんが自らの情報発信したことをアップしているのは、この記事だ。

つーさんの隠れ鉄ちゃんクイズ 20150918 No.2

20150918、つまり2015年9月18日とあるからもう2年以上前だ。
どこか別の世界に移ってしまったのだろうか。

甚平さん

こちらの記事では、こんなことが書かれている。

大留さんもそろそろ、ボケが入ってきたのだろうか。
俳諧ならいいのだが、徘徊・ボケ・老人になりつつあるのであれば要注意だ。

大留、大先輩が加齢による記憶力の低下あるいは認知症になるわけないか?
とも思いたいが、一寸先は闇とも言う。

例えば 昨日の晩御飯のメニューを思い出せないのならまだしも、
昨日、晩御飯を食べたことを覚えていない。

つーさん工房とコンタクトがあったが、具体例を忘れてしまった。
そもそもつーさん工房とかかわったこと自体を思い出せない。

上記の各文章の前の方なら単なる物忘れで加齢によりその度合いは増すだろう。
後の方なら認知症か?

大留さんに成り代わってチェックリストをチェックしてみる。

チェックリスト抜粋。

□ 約束の時間や時間を忘れることがある。
    → 確かにそんなことが続いていたような記憶がある。

□ 趣味やテレビ番組にも興味がなく、好奇心がなくなってくる。
    → テレビ番組はわからないが、趣味は興味がなくなりつつある。
    → このブログにも無関心になったようだね。

□ 些細なことで怒りっぽくなった。
    → 言葉尻をとらえて激しく反応した様な記憶がある。
    → 週刊誌の記事に過剰反応していたような記憶がある。

□ 外出や人に会うのがおっくうになった。
    → 同窓会の出席を見合わせると言ってたような記憶がある。
    → せっかく始めた習い事をもうやめると言っていたような記憶がある。

何か結構該当するぞ。

天高く馬肥ゆる秋 スポーツの秋 読書の秋 なのに 籠ってしまうのは良くないだろう。
もっとも、ここ2週間ほど、雨が続き曇天模様で強烈な台風までやってきた。
なかなか外出しづらく 天高く馬肥ゆる秋 とはいいがたい。
雲低く過食で太る秋かもしれない。



航空ファン 知識のブラッシュアップ

航空ファンを自認している。

もちろん航空ファン誌は、何を置いても毎月購入する。



つい最近、航空自衛隊のF-4EJファントムが、左の主脚、メインギアが折れて、
燃料タンクから燃料が漏れ発火炎上するという事故が起こった。
航空ファンならだれしもが、金属疲労を疑っただろう。
408号機だった。これを修理して再利用するのだろうか。
これは、用途廃棄になるのだろうか?

閑話休題
ブラッシュアップと思い違いがないかの再確認のため
飛行の原理をもう一度おさらいしてみようと思う。
この本も読んだなぁ。



改定版も出ずじまいかな。

子供向けなら子供の科学の誠文堂新光社がこんな本を出版していた。
過去形なのだ。
いい本なのに絶版になっているのか、やたらプレミアムがついている。



これも良い本だけど



できれば原書で読みたい。



あるじゃん。あるじゃん。
イラストがページの多くを占めており、そんなに難しい訳でもないだろう。

廃棄本 はいきぼん 「"勝ちぐせ"をつけろ!」

タンスのこやし と言う言葉がある。
本箱のこやし ということばがあるかどうかしらない。
でも、大きな書庫があり無尽蔵に本を置いておければよいが、
限定された書斎なら、適時間引きは必要だろう。
図書館だって、廃棄本を選んで、一般に放出している。

賞味期限が切れて、Amazonでも安く買える本(例えば1円で買える本もある)に
スペースを撮られるのももったいない。

よって適時廃棄する。

今回は、これ。
なら"勝ちぐせ"をつけろ!―ビジネスで成功する男の生きかた (知的生きかた文庫)

廃棄本 勝ちぐせをつけろ!_

表紙から見ると竹村本の様だが、訳を担当している。

改定版も、新装本も出版されていない。

Amazonで調べてみると、1円だ。



買ったときは、税込440円だった。

――――――――――
要するに、捨てる決心のための儀式の様なものか。

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