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山の怪異譚  山の怪と民俗研究会

山の怪異譚  山の怪と民俗研究会 河出書房新社 刊



以前にも似たような書名の本があったような気がする。
本稿の最後に挙げておく。

本書では、
松谷みよ子のあの世からのことづて
のような内容の山版を期待した。

しかし、amazonの書評でも書かれていたようにアンソロジー形式であり、
作品がランダムに並べられており、時代や文体が異なり、ちょっと読みづらい印象がある。

もっともお目当ては、怪談「八ケ岳」である。

神戸山岳会で16年に体験したことである旨が、本文の第一行目に書かれている。
2016年ではないとして、平成16年かと思った。
どうも昭和16年のことのようだ。
太平洋戦争開戦の年だ。
一月のこととあるからその頃は登山できる余裕が世の中にはあったのだろう。
それと明峰山岳会の名前が出てくる。

神戸山岳会は、実在する山岳会でありホームページでは
昭和15年に発足とあるので、本編の時代背景に合致する。

神戸山岳会のホームページ(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

神戸山岳会_山行報告blog(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)
の2018年01年27日アップ分にも
八ケ岳 阿弥陀北陵 のことが書かれている。

発足当時から八ケ岳には縁のある山岳会の様だ。

一方の明峰山岳会も実在する様だ。

明峰山岳会 谷川岳 で検索すると、昭和34年の転落死亡の遭難記録が掲載されていた。

- 全国 > 群馬県 > みなかみ町(水上町) 1951年から1960年 - (左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

明峰山岳会で検索をかけると、国立国会図書館サーチがヒットした。(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

1979年に50年周年記念写真集が出版されているので、
昭和4年には発足していたと類推できる。

1940年ごろの話だ。
78年前のことをネットで追いかけてみた。
ありそうな話ではある。

正月の登山とあるので、寒い最中だ。
この話の主人公が、そのままあの世からの人に引っ張られて
逝ってしまったら、裸での遭難死となっていた。

以前、山ガールの人から聞いた話。
山で遭難死する場合、無意識に裸になる場合がある。
みっともない下着では恥ずかしいから、山に登るときは
きれいな肌着でなければ 云々。

これを調べてみると、矛盾脱衣というそうだ。
凍死しかかっているのに、体は熱いと反応してそのような行動に至る場合があるのだという。

八甲田雪中行軍遭難事件でも同様のことが起こったとする記録がある。



山の怪異譚から随分と広げてしまった。
昨年の8月に八ケ岳登山をしたので、特に本編を興味深く読んだ。
もっとも、我々の登山隊は、北八ヶ岳ロープウエイで北八ヶ岳/北横岳の坪庭まで上り、
そこから 雨池峠→縞枯山→茶臼山→麦草ヒュッテまでのトレッキングだった。

安全第一の登山隊であり、怖いところには行かないというより行けないの実態ではある。

yatugatake

FYI
山と渓谷社からの先行本





きっとあの人は眠っているんだよ 穂村弘の読書日記

ちょっと気になる書名の本だ。



ちょっと気になる。

親戚ではなく知人、友人、先輩の誰かに対して

きっとあの人は眠っているんだよ

と言われれば、なんかずっと眠っているように思える。

で本書を手に取ると、
文字通り 穂村弘の読書(三昧の)日記なのだ。
読書日は、×月×日とある。
いつだっていいのだ。
とある日にこんな本を読んでこう感じた
ということが書かれている。

で、
きっとあの人は眠っているんだよ
という素敵なキャッチーな題名は、
週刊文春に2014年9月11日付けで「私の読書日記」として発表された一遍の題名だ。
これは、セバスチアン・ジョップリンの「新車の中の女」に出てくるセリフとのこと。

ここでこの本をうっちゃっていおいて、「新車の中の女」を読みたくなった。



いろんな本を読んで読書感想文?をエッセイ乃至は読書日記として
出版できるのはうらやましい限りだ。

とは言っても、下記の文学賞を受賞し実績を積んでいる。

2008年 『短歌の友人』で第19回伊藤整文学賞
      『楽しい一日』で第44回短歌研究賞を受賞
2013年 絵本『あかにんじゃ』で第4回ようちえん絵本大賞特別賞受賞
2017年 エッセイ集『鳥肌が』で第33回講談社エッセイ賞受賞

伊藤整って チャタレイ夫人の恋人 を翻訳したり、氾濫を出版した人だよね。





氾濫の文庫本ってこんなに高いんだ。
捨てなきゃ良かった。

新春 里山歩き会 第2回 ハイハイ歩こう会健脚コース

2018年第2回里山歩き会
ハイハイ里山歩こう会健脚コースは、
野崎駅から
野崎詣りで有名な野崎観音、
大阪のFM放送送信所がある飯盛山、
四條畷神社、
四條畷駅までのコースだった。



健脚コースとしては、少し物足りない気もする。

しかし、当日は道中結構風がキツかった。

稜線や飯盛山の山頂の休憩場所は、
特に風がきつい。





体温を落とさないためにも、
防寒着のレイヤー対応は必至だ。
本当にウインドブレイカーとはよく言ったものだ。

この日、買ったばかりのコロンビアの30リットルのリュックのデビュー日だ。

ミレーの20リットルでは、
携行するものを入れるとパンパンになる。

弁当箱を変更してから特に顕著になった。
リラックマの二階建ての弁当箱の蓋の締め付けの機構が、加齢による経年変化でダメになった事による。

以前はコンパクトデジカメ、通称俗称はコンデジ、を携行していたが、
画質に不満が出てきたので、一眼レフカメラを持って行く様になったらなおさらだ。
カメラに傷がつかない様に、十分な緩衝材も必要だ。
当面はこのコロンビアが活躍してくれるだろう。



続き

新春 里山歩き会 第2回 ハイハイ歩こう会健脚コース ログ(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

網走 2018年1月28日 流氷初日

報道によると、網走 地方気象台が、2018年1月28日に網走での「流氷初日」を発表した。

以前、網走で流氷観光砕氷船おーろらに乗って
網走、オホーツク流氷観光
をしたことがある。















アンガーマネジメント入門

腹を立てたり、怒ったりするのは、
負のエネルギーを要する。

不要な怒りは、抑えた方が良い。

怒りは、自分の持つ規範から逸脱した行為に対して、怒りを発する。

本書では、これをコア・ビリーフと定義している。

英語の専門用語をそのままカタカナにしているような記述が多い。

アンガーマネジメントという表現もそうだ。

そこら辺は、ちょっと違和感を感じるが、他に適当な訳語がなかったのかもしれない。

ノーム、パラダイムなどの言葉もあるが、
アンガーマネジメントでは、コアビリーフという用語で
個人(グループや集団でもいい)の中心的な信念、所信、 信条などをさす。

それから逸脱する行動をするものは、怒りの対象となる。

その怒りの損得を考えて、損する怒りを制御するのが、
アンガーマネジメントということになる。

年末にある人から本書を贈呈された。
別に怒りっぽい性格ではないが、無駄なことで腹を立てるのは良くない。
そこはセルフコントロールしなければならない。
本書は、その指南書あるいは、文字通り入門書ということになる。



【いらいらせずに楽しい気持ちでいたい お勧め PIXTA 画像素材】

歌丸ばなし 桂歌丸 

年末年始で、桂歌丸を扱った番組がいくつかあった。

NHK ファミリーヒストリー「桂歌丸~遊郭に生まれて 女傑と呼ばれた祖母~」
(上記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

BS日テレ - 「BS笑点ドラマスペシャル 桂歌丸」番組サイト
(上記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

歌さんが遊郭の出というのは、笑点のヘビーウオッチャーならだれでも知っている。
しかし、NHK のファミリーヒストリー は、とことん掘り下げて、
四日市から首都圏の遊郭ヒストリーのような内容だった。

そのファミリーヒストリーをなぞったような内容だったのが、
BS笑点ドラマスペシャル 桂歌丸だった。

歌さんよりかなり体格の良い尾上松也が、歌丸を演じていた。
まだ、女城主直虎の今川氏真役の印象が強い。
今川 義元役を演じたが、まったくセリフのない真っ白けの不気味なおじさんも、
ちょい役で出演していた。
ま、一種のカメオ出演だ。
笑点メンバー全員が、カメオ出演という感せっていだからそんなもんだろう。

歌さんの本が、次々と発売される。
笑点では紹介されない。

最近作は、これ。



演目を文字起こしした本だ。

イラストは、長場雄。



つーさん工房のアーカイブでブルーレイで
録画されだ桂歌丸演じる落語の題名は、
以下の4つだけ。

  鰍沢
◎ 紺屋高尾
  小言幸兵衛
◎ おすわどん


◎印は、歌丸ばなしに掲載されているもの。

本書みながらと、アーカイブを引っ張り出して聴くことにしよう。

紅梅亭での高座の映像は貴重な記録だと思う。

阪急電鉄 京都線 西山天王山駅

久しぶりに、阪急電鉄 京都線 西山天王山駅にやって来た。

里山歩き会街道歩き、西国街道編第1回でここに来たことがある。
東本願寺から高槻の芥川宿までの中間点だった。

西山天王山駅などではなく、
調子八角駅にすべき、
と熱弁を振るっていた人も居たけど、
現実はすでにひとり歩きをしている。、

調子八角では地元の人以外は、イメージがわかない。

調子とは、調子が良いとかの調子ではなく、
調子一族の調子。
八角は八角堂の八角。
この界隈に八角堂があった乃至は、
建設計画があった事に起因するそうだ。

それより、京都の東山に対する西山、天下分け目の天王山で知られる天王山も近い。
その組み合わせで、
西山天王山という駅名になったそうだ。
全国的には分かりやすい駅名だ。



調子八角という駅名を提案した人は、どうしたのだろう?
ちょっと調子が今ひとつなのが発覚したようで、

─────
FYI
─────





─────








※ つーさんの隠れ鉄ちゃん
※ 初出 2018-01-20

火事にならないように見張る人

火事にならない様に見張る人

これはクロスワードパズルの問題だ。

ヒノ までは、分かっている。

火の見櫓で見張っている人、
それなら長すぎる。

ちょっと分からない。

実は、
ヒノ?ン
まで分かった。

でもひらめかない。

知らない言葉に違いない。

こんな時、君ならどうする。

五十音表を最初から当てはめてみる。

ヒノアン
ヒノイン
ヒノウン
ヒノエン



そう、日野君だ。

火事にならない様に見張る人
は、ヒノクン 。
あるいは親しみを込めて、
ヒノヤン。

日野君は、ヒノノニトンで分かるようにトラックやバスを製造している。

モリタ(旧森田ポンプ)の消防車のベース車両には、日野のトラックも使用されている。





どうも分からない。

火事にならない様に見張る人

で検索をかけてみた。

ヒット。

全く同じことで悩んで人がいるみたい。

で、回答は
ヒノバン。
ニチバンのライバルか!?

漢字で書くと、
火の番。

荒神さんやね。

火の番。
そのままだが、
それしかなさそう。







実は、廃棄プロジェクト進行中の時に、
JAFの会誌が出てきた。

かなり前の物が、埋もれていた。
多分、ネットで質問した人も
JAFのクロスワードパズルをみた人かも知れない。

JAFの会誌、実に2011年のものだった。
11月号だ。
後で見ようと思っていると、
あっと言う間に数年経過してた。

教訓。
今日インプットしたものは、即対応する。^_^

出来なきゃ即廃棄。

明日マニャーナだと、
未処理書類がたまるだけ。



気をつけなければ、
あっという間に100歳になる。






新春 里山歩き 一月三日 / 阪急電鉄 神戸線 花と緑の丘陵コース その2

いつからか恒例になった里山歩き会・新春登山。
そのルートマップ・ルートログをアップする。

【ルートマップ:20180103 里山歩き会 新春登山】

20180103 hiking log

阪急電鉄 神戸線 花と緑の丘陵コース
をベースにしたが、甲山は、登山道が台風の影響で危険な状態で登山禁止。

また、門戸厄神に参拝したいという意見を取り入れ仁川駅方面には出ず、
関学キャンパス左右にみる道路を経由して門戸厄神に向かっている。


FYI









阪急ハイキング( つーさん工房・蔵書)


─────
その1 再録

いつからか恒例になった里山歩き会・新春登山。

里山歩き会 初歩き(2017年)(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

【コースからの風景】


今年も1月3日に開催した。

参加は、てんで自らの主張をする。

阪急電車の最寄り駅から行ければいい。
昨年と同じコースは、避けたい。
帰りに門戸厄神に詣でたい。

瞬間的に考える。

夙川から芦屋川、岡本あたりから六甲山系に入り、
甲山大師から甲山に上り、昔の仁川ピクニックセンターあたりを経て
門戸厄神に至る。

探してみると、適当(適切)なコースが見つかった。

キーワードは、
夙川 甲山 ハイキング
で検索。

一発ヒット。

神戸線 花と緑の丘陵コース|山あそび、はじめよう!ハイキングTOKK ...
(上記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

なかなかいいハイキングコースだと思う。
平坦な川沿いの道もあれば、山道もある。
高度もせいぜい300メートルほどだ。
家族で楽しめるコースといえる。
もっとも正月三が日で、こんなところを歩いている子供ずれはいなかった。
北山貯水池の近くで凧あげをしている親子を見かけた位だ。


神戸線 花と緑の丘陵コースのルート(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

今回は、ほぼこのコースに沿って歩いた。
しかし、2018年1月3日現在、1月いっぱいは甲山に上れないようだ。

【甲山登山禁止のお知らせ】
甲山登山禁止のお知らせ
この文面から判断すると
西宮市が復旧工事に着手するのは、1月末だから、
実際に登れるようになるのは何時か分からない。

甲山にはこれまでに2回上っているが、
甲山はそれほど展望は良くない。

東側は、甲山大師の展望台からの見晴らしがよい。

お大師さま 関連書籍 (amazon)

よって迂回路となる市道を歩いた。
途中で、市道から甲山森林公園に抜けた。
この公園の中を通って、ルートに設定されている地すべり資料館側には寄らずに
関学のキャンパスを分断している道路を東に進み、
そのまま門戸厄神へと向かった。

以前、里山歩き会の黎明期にも同様のコースを歩いたことがある。
里山歩き会・履歴で調べると2001年7月20日(土)に実施している。

この時は、阪急ハイキングという本の最初に紹介されている
神戸線1 北山公園・甲山コースを利用した。



随分と昔になってしまった。
この本の地図に書かれている阪急仁川自然植物園などもうないのだろう。

仁川のこのあたり(地すべり資料館のあたり)は、阪神淡路大震災の
被害が大きかった。
また、昨今の台風や豪雨の影響で登山ルート・ハイキングルートは、
常に変化している。
危ないところは歩かずに、進めなければ後退するのが良いと思う。


FYI

キーワード
阪急神戸線
神戸線 花と緑の丘陵コース
甲山 登山禁止

新春 里山歩き 一月三日 / 阪急電鉄 神戸線 花と緑の丘陵コース

いつからか恒例になった里山歩き会・新春登山。

里山歩き会 初歩き(2017年)(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

【コースからの風景】


今年も1月3日に開催した。

参加は、てんで自らの主張をする。

阪急電車の最寄り駅から行ければいい。
昨年と同じコースは、避けたい。
帰りに門戸厄神に詣でたい。

瞬間的に考える。

夙川から芦屋川、岡本あたりから六甲山系に入り、
甲山大師から甲山に上り、昔の仁川ピクニックセンターあたりを経て
門戸厄神に至る。

探してみると、適当(適切)なコースが見つかった。

キーワードは、
夙川 甲山 ハイキング
で検索。

一発ヒット。

神戸線 花と緑の丘陵コース|山あそび、はじめよう!ハイキングTOKK ...
(上記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

なかなかいいハイキングコースだと思う。
平坦な川沿いの道もあれば、山道もある。
高度もせいぜい300メートルほどだ。
家族で楽しめるコースといえる。
もっとも正月三が日で、こんなところを歩いている子供ずれはいなかった。
北山貯水池の近くで凧あげをしている親子を見かけた位だ。


神戸線 花と緑の丘陵コースのルート(左記タイトルをクリックするとリンク先を展開)

今回は、ほぼこのコースに沿って歩いた。
しかし、2018年1月3日現在、1月いっぱいは甲山に上れないようだ。

【甲山登山禁止のお知らせ】
甲山登山禁止のお知らせ
この文面から判断すると
西宮市が復旧工事に着手するのは、1月末だから、
実際に登れるようになるのは何時か分からない。

甲山にはこれまでに2回上っているが、
甲山はそれほど展望は良くない。

東側は、甲山大師の展望台からの見晴らしがよい。

お大師さま 関連書籍 (amazon)

よって迂回路となる市道を歩いた。
途中で、市道から甲山森林公園に抜けた。
この公園の中を通って、ルートに設定されている地すべり資料館側には寄らずに
関学のキャンパスを分断している道路を東に進み、
そのまま門戸厄神へと向かった。

以前、里山歩き会の黎明期にも同様のコースを歩いたことがある。
里山歩き会・履歴で調べると2001年7月20日(土)に実施している。

この時は、阪急ハイキングという本の最初に紹介されている
神戸線1 北山公園・甲山コースを利用した。



随分と昔になってしまった。
この本の地図に書かれている阪急仁川自然植物園などもうないのだろう。

仁川のこのあたり(地すべり資料館のあたり)は、阪神淡路大震災の
被害が大きかった。
また、昨今の台風や豪雨の影響で登山ルート・ハイキングルートは、
常に変化している。
危ないところは歩かずに、進めなければ後退するのが良いと思う。


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